#560 ミャオの食い道楽-Vol.1 「北海道編」

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たまにはどうでもいい記事を書きたい

おはこんにちばんはひーまにです!

記事を書き続けて遂に560記事目。

思い返せばやれ大会や、やれアップデートや、成長記録だ、攻城戦だと…

真面目な記事ばっかり書いてることに気づきました。

昔はそうじゃなかっただろう!

いやそうだったか!

と思いながらも遠い記憶に警備兵殴ってた頃を思い出しつつ、

久方ぶりにどうでもいい記事を書きたくなりました。

かといって何か思いつくかと思ったらそうでもないのが生みの苦しみ。

そしてなにかネタはないかとXをあさってたわけなんですが、そんな時に出てくるのが

こんな画像。

ちくしょう、人が悩んでるときにいいもん食いやがって。。

と、思いながらふと思いました。

これでいいじゃん、と

というわけで本日はみんな大好き(?)ミャオが

これまでに食べたものを追いかけていきたいと思います!

それでは本日もやっていきましょう!

ひーまにGO!

うまうまにゃ!

第1弾はじまりから北海道編 終了まで

バタースコッチサンド-銀のぶどう

2025年4月18日

ミャオが最初に食べたのは「シュガーバターの木」で有名な銀のぶどう様の「バタースコッチサンド」です。
厚焼きたまごのようにボリュームリッチなバターホイップと厳選ダブルバターで香り豊かに仕立て、バタースコッチソースをとろっと閉じ込めた至高のシフォンサンド。バタースイーツ専門店ならではの罪深い一品です。

取り扱いはバターステイツ大丸東京店、バターステイツ西部池袋本店、ジェイアール名古屋高島屋バターステイツとなってます。

お値段、2個で1,490円です。

さぁ!この調子でいきますよー!!

お好み焼き-オタフクソース

2025年5月7日

ミャオが次に食べたのはオタフク独自ブレンドの山芋入りお好み焼きです。
いか天をブレンドしたこだわりの天かす天華、豊かな磯の香りの国産すじ青のり100%をセットにした、関西お好み焼が楽しめるこのセットは、関西出身ひーまにも認める商品です。

作り方がわかる1分動画はこちら

お値段、4人前で537円です。

どんどんいくぜ!

ジンギスカン-松尾ジンギスカン

2025年5月9日

HITTheWorldオフラインイベントで北海道に進出したミャオが食べたものは、名物「ジンギスカン」。
天然果汁とスパイスのみでつくられた松尾の秘伝のタレは子供から大人まで、みんなで楽しめるおいしさで、お肉を引き立てるもやしもこだわりぬいた主役の一人としてしゃきしゃき食感が食欲をそそります。
何よりも専用の「ジンギスカン鍋」で焼いた羊肉には思わずほっぺが落ちますね。

店舗写真
北海道に本店

どの商品を食べたかは画像でイメージですがどうせいいもの食べたと想定して

「特上ラムジンギスカン」で計上。

お値段、1人前で1,880円です。

雑食にもほどがある!

ちくわぱん&ソフトカツゲン-雪印&セイコーマート

2025年5月10日

北海道オフラインイベントは2日間開催されて、2日目にミャオが食べたのが上記のセット。
まずは北海道のローカルコンビニとして知られる「セイコーマート」が提供するオリジナル商品の「ちくわパン」。その名の通りパンの中に「ちくわ」が入っているパンで、ちくわの中にはツナマヨがぎっしりと詰まっており、マヨネーズと胡椒が効いた味わいは万人受けすること間違いなしのパンです。


そしてセットでミャオが飲んでいるのがこちらも北海道ローカル商品である「ソフトカツゲン」。
ソフトカツゲンは雪印メグミルクが北海道限定で販売している乳酸菌飲料でガラナ飲料と並び北海道特有の製品となっており、乳酸菌飲料特有の爽やかな風味とさっぱりした後味が特徴です。ぶっちゃけピルクルと同じ味らしい。
なお、カツゲンは「活力の給源」から来てるとのこと。

こちらはコンビニ価格ということで

お値段、パンと飲み物合わせて295円です。

※ソフトカツゲン167円、ちくわパン128円

ジンギスカン丼-松尾ジンギスカン

2025年5月10日

北海道から東京に帰る帰路でミャオが最後に食べたのがこちらの「ジンギスカン丼」。
新千歳空港フードコート店で食べられるジンギスカン丼は熱々のごはんに焼きたてジンギスカンをのせた湯気がかおる逸品で、普通に高い。
漬け込みダレを進化させて、羊肉特有の臭みを消した驚くほど肉質がやわらかくなる秘伝のたれで多くの人から愛される松尾ジンギスカン自慢の逸品です。

こちらは丼ものなのに

お値段、1,880円です。

こんなんうまいにきまっとるやろ!

寿司マグロ-スシロー?

2025年5月15日

東京に帰ってきたミャオが次のトレハンに向けて英気を養った逸品がこちら。
スシロー(かどうかはわからないが)ではマグロの切り身を海水と同じ濃度の塩水で解凍することで旨味を逃さない「温塩水解凍」によって店舗に展開し、お店で商品として提供する際にはじめて切りつけを行っているので「鮮度が段違い」です。これが低価格で食べれる日本の技術に脱帽です。

リンクでスシローのマグロページへ

これしか食べてないわけではないと思いますが

お値段、130円です。
※中間をとりました

地域によっては違う

次回は高松編!

今回の記事はこちらの北海道編で区切り、次回は高松編~をお届けします!

本当にお届けするかはわかりませんけどね!

最後に

いかがだったでしょうか。

すみません、途中で疲れました(笑)

始まりだしはよかったんですが、作ってる途中で

(…こいつどんだけ食べてるんだ、、)

と気になって調べたら

40種類以上食べてることに気づきました。

食べすぎや!この猫食べすぎや!!!

というわけで、記事ネタに困った時のシリーズとしてストックさせていただきます(;’∀’)

それでも書いてて楽しかったので気が向いたらこんな記事もぜひ読んでください!

それでは本日はこの辺で!

以上、ひーまにでした!

今回のリザルト

しめて6,002円!

ミャオの旅は、まだまだ続く!

to be continued~

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この記事を書いた人

スマートフォン向けMMOを12年プレイ、AVABELオンラインから始まり、Line2ⅡLevolutionでは攻略サイトの運営、SNSでの情報を提供。第11回リネレボチャレンジカップT2優勝。HITTheWorldでは公認クリエイターズに就任し、HITTheWorldの最新情報を常に発信。現在500記事以上を執筆(2025年8月時点)。2025年7月よりHITTheWorld公式サイト(https://hittheworld.nexon.com/)にて公式ゲーム攻略サイトとして正式に採用され掲載されている。

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