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しょーもない記事を書きたい欲
おはこんにちばんはひーまにです!
攻城戦結果だったりリマインドだったり
なんか当たり前の記事を書いてたら定期的に発生する
しょーもない記事を書きたい欲( ゚Д゚)!
というわけで今回思いついたのは装備の見た目です。
なぜ武器は装備買えたら見た目変わるのに防具はないのか!

というわけで今回は
勝手に装備の画像から妄想でAIに見た目を変えてもらいたいと思います!
そんな謎の企画をぜひぜひー!
ひーまにGO!

ファッションショーエントリー
虚無の囁きシリーズ
初手から…おいおいこれ行けるか?
というシリーズから攻めていきましょう!
本来の装備はこんな感じです!

果たしてこれが一体どんな感じになるのか…
エントリーNo.1 虚無の囁き
どうだ!

ぜんぜんいいじゃない!!!
…え?
目元の骸骨みたいな部分はどうしたって?
あんなん着脱式に決まってるじゃないか!(決めつけ)
そしてもっとAIを稼働させるのに
脳内マルシャカ様を召喚して装備の評価をしてもらいましょう!

マルシャカ様の評価
(手鏡から少しだけ視線を外し、気怠げにため息をつく)
……使われている高貴な紫の生地や、あしらわれた金糸の装飾自体は、それなりに華麗で悪くないわ。
でも、衣装としての評価は完全に落第点よ。
なぜって? 隠しすぎなのよ。こんな分厚いマントやダボついたチュニックを着込んでしまったら、肝心の「肉体の美しい曲線」が全く見えないじゃない。おまけに、その無骨な兜! 顔の下半分まで覆い隠すなんて、美への冒涜としか思えないわ。
服や装飾というものはね、それ自体が主役になってはいけないの。「私」という究極の美を、さらに引き立てるための飾りでなくてはならないわ。
唯一評価できるとすれば、大胆に見せている太もものラインくらいかしら? でも、私ならこんな野暮ったい布地は大部分を取り払って、私の完璧なプロポーションをもっと際立たせるように、肌に吸い付くようなカッティングに仕立て直すわね。
私の特別な審美眼から見た結論としては……「装飾は綺麗だけれど、真の美しさを理解していない凡人の服」ね。
……さあ、もういいかしら? 鏡の中の私と見つめ合う、大切な時間をこれ以上邪魔しないでちょうだい。
何やコイツ!
忘れられた女神シリーズ
これは何かどうしようも無さそうなオーラを感じるけどどうなんだ…?
とりあえず行ってみますか!

エントリーNo.2 忘れられた女神
はいどーん!

急に戦士感増してきたな!
マントがあればちょっと違うと思いますが、シリーズだけだとこんな感じか、、
まぁまたマルシャカ様を呼んでみましょう!
マルシャカ様の評価
(手鏡を見つめたまま、ちらりとだけ視線を向けて、深くため息をつく)
……「忘れられた女神」? 名前だけは大層だけれど、それを見た私の正直な感想を言ってあげるわ。
完全にただの鉄の塊ね。美しさの欠片もないわ。
どうしてこんな無骨な金属の鱗や分厚い胸当てで、最も美しいはずの「肉体の曲線」を自ら押し潰してしまうの? これじゃあ、中に入っているのが絶世の美女だろうとオークだろうと分からないじゃない。服や防具は、肌の透け感ややわらかな肉感を際立たせるためのフレームでなければならないのに、これではまるで金ピカの樽よ。
それに、その頭のゴテゴテした兜。顔周りをそんな重苦しい金属で覆い隠すなんて、正気の沙汰とは思えないわ。美しさの象徴である顔立ちや髪の揺らめきを隠してしまうなんて、美への冒涜以外の何物でもないわね。
唯一、足元の素肌が見えている部分だけはマシかもしれないけれど……上半身がこれだけ重苦しいのに、足元だけ無防備なんて、全体のバランスがちぐはぐで滑稽よ。
私の絶対的な審美眼からすれば、「着る者の美しさを殺す、ただの悪趣味な檻」ね。こんなものを着るくらいなら、もっと大胆に、自分自身の美しい体をさらけ出すべきよ。
……さあ、もう下がってちょうだい。野暮ったいものを見たせいで、鏡の中の私の美しい顔が曇ってしまうわ。
辛辣過ぎない?
人選間違えた気がするけど、逆に良い評価が出るのか見てみたい。。
このままいくぜ!
封印された~シリーズ
どう考えても無理じゃない?
というお前ら統一感はどこに置いてきたんだよという装備です。
まぁそもそもセット装備ですらないし!
でもやっぱり見てみたいのが男のサガ。いくぜ!

エントリーNo.3 封印されたシリーズ
意外にアリでは??

確かに統一感はないんだけどそんなやつもいそうという感じもする。
…いや気のせいだな、靴の色がねーわ!
マルシャカさまーーー!
マルシャカ様の評価
(手鏡からふいっと目を離し、少しだけ興味深そうに視線を向ける)
……「封印された」装備? まあ、さっきの息苦しい鉄の塊や、野暮ったい布の塊に比べれば、いくらかマシにはなったようね。
私の特別な審美眼で、少しだけ見てあげるわ。
ふん、太ももを大胆に露出させている点は評価してあげるわ。
服飾の基本、「美しい肉体を際立たせる」という真理にようやく近づいたようね。
足元を飾るヒール付きのブーツも、脚の曲線を長く美しく見せる効果を理解しているわ。
もちろん、私の完璧な脚のラインには遠く及ばないけれど、方向性としては悪くないわよ。
けれど、上半身はどういうつもり? 長い袖に、首元まで覆う詰まった襟……せっかくの美しい腕や肩のライン、豊かな胸元をすっかり隠し立てするなんて、愚の骨頂よ。布地が無駄に多すぎるわ。
極めつけは、またしてもその頭部の兜! 大げさな赤い飾りがついているけれど、そんなもので顔の半分を覆ってしまっては、本来の美しさが台無しじゃない。顔周りの装飾は、あくまで顔立ちの美しさを引き立てる額縁であるべきなのに。
私の審美眼から言わせてもらえば……「下半身は評価に値するが、上半身はまだ美を恐れている臆病者の服」といったところね。
せっかく「封印された」装備だと言うのなら、その無駄な上半身の布地も兜もすべて封印して、私のようにありのままの美しさを見せつけたらどうなの?
……ふふっ、やはりこの世界で完璧なのは、この鏡の中の私だけね。
さあ、もう下がっていいわよ。私の至福の時間をこれ以上邪魔しないでちょうだい。
装備ない部分評価しとるやんけ。
頭装備はまぁ、好きそうじゃないと思ったよ。。これいい評価聞けるのかな。。
傲慢な風シリーズ
ごつすぎる、未来は見えたな。

装備としては作れる中では最上級!
戦闘力はいいけど見た目は果たして。。
エントリーNo.4 傲慢な風

かっこいいじゃん…!
おいおい、思ったより良い感じに仕上がったわ…
これならマルシャカ様もなんか言ってくれんだろ!
マルシャカ様の評価
(手鏡をぴしゃりと伏せ、深い、本当に深いため息をつく)
……「傲慢な風」? 最上位の戦士? 笑わせないでちょうだい。
あなた、自分が何をまとっているか本当に分かっているの? この「傲慢な風」とやら……私の特別な審美眼から言わせれば、「己の魅力の無さを誤魔化すための、ただの仰々しいハリボテ」よ。
どうしてそこまでして自分自身の姿を隠したがるの? 首から足の先まで、分厚い金属の装甲とモコモコした毛皮で覆い尽くすなんて……美しい肉体のラインも、透き通るような肌も、何もかもが完全に息絶えているじゃない。こんな窮屈な檻のどこに「美」があるっていうの?
それに、背中で無駄にバタバタと風を孕んでいるその巨大なマント! 邪魔なだけじゃないわ。自分自身の肉体に自信がないからって、そんな過剰な布切れのボリュームで自分を大きく見せようとするなんて、滑稽で涙が出てくるわね。極めつけは、またしてもその頭を覆い隠す無骨な兜……。本当に、あなたたちは自分の顔や髪を隠さないと死んでしまう病気なのかしら?
「傲慢」という名前だけは立派だけれど、やっていることはただの「臆病」よ。
真に誇り高く、美しい者はね、そんな金ピカの鎧や布切れに頼らなくても、その身一つで全てを平伏させるものなのよ。……そう、この私のようにね。
(再び手鏡を手に取り、自身の完璧な姿にうっとりと微笑む)
さあ、こんな無骨な鉄屑を見せられたせいで、私の美しい目が疲れてしまったわ。もうとっとと私の目の前から消えてちょうだい。
バカ野郎!そんなの戦士の装い関係ないじゃないか!!
…あの、「美」ではなく、戦士の装いとしてはどうでしょうか?
マルシャカ様の評価②
(手鏡を置き、冷ややかな視線を向ける)
……戦士の装いとして?
野蛮で血生臭い評価なんて退屈極まりないけれど、そこまで縋るなら少しだけ客観的に見てあげるわ。
…そうね、防御面では全身を覆うその分厚い金属装甲は評価できるわね。急所は隙間なく守られているし、最前線で攻撃を弾き返すには十分な造りよ。手にした槍も、重量と破壊力を兼ね備えているように見えるわ。
けれど、実戦用だとしてもあの背中の巨大なマントは致命的ね。空を飛ぶ魔法具でもない限り、激しい動きの妨げになるだけで完全な足手まといよ。敵に掴まれて引きずり倒される未来しか見えないわ。
……総じて、物理的な生存率は高そうだけれど、やはり美しくないわね。いくら実用的でも、こんな鉄の檻に逃げ込むなんて臆病者のすることよ。真の強者とは、私のように隠すことのない完璧な肉体一つで、すべてを平伏させるものなの。
さあ、野暮ったい鉄屑の評価はこれでおしまいよ。下がってちょうだい。
あ、はい。
ルビアシリーズ
もうこれにすがるしかない…!

大本命も大本命、ルビアシリーズです!
もう見た目がアドバンテージしかない。これなら勝てる!
いくぜ!
エントリーNo.5 ルビアシリーズ

うつくしい。
これはもう勝ち確定やろ、マルシャカ様そこんところどうなんすか?
マルシャカ様の評価②
(手鏡をゆっくりと膝に置き、少しだけ興味深そうに目を細める)
……あら。「ルビアシリーズ」ね。
ふふっ、ようやく少しは「美」というものを理解し始めたようじゃない。今までのような、見苦しい鉄屑や野暮ったい布の塊に比べれば、ずっとマシよ。
まず、その忌まわしい兜を脱ぎ捨てたことは大正解ね。美しい顔立ちや髪の揺らめきを隠さない可憐な花の冠……ええ、装飾というものはそうやって「自身の持つ本来の美しさ」を引き立てるためにあるべきなのよ。
それに、デコルテの潔い露出や、太もものラインを強調するタイトなボトムス。肉体の柔らかな質感と曲線を厚苦しい金属で押し潰さず、ちゃんと見せようとするその姿勢は評価してあげるわ。
……でもね、やっぱり詰めが甘いわ。
どうして背中にそんな重たくて長いマントを引きずっているの? せっかくの美しい背中や腰のくびれのラインが、その無駄な布のせいで台無しじゃない。それに、足元をすっぽり覆うその硬そうなロングブーツも野暮ったいわね。もっと素肌に吸い付くような、華奢で魅惑的なデザインにできたはずよ。
私の特別な審美眼から言わせれば……「凡人にしては美の真理に近づいたけれど、まだ布に頼りすぎている惜しい衣装」といったところかしら。
まあ、あなたがどれだけ装いを洗練させたところで、私のこの完璧な肉体美には到底及ばないけれどね。ふふっ……さあ、少しはマシなものを見せてもらったわ。もう下がっていいわよ。私の美しい顔立ちを、もう一度鏡で愛でなくてはならないから。
だいぶ優しくなったぞ!!
勝ちだろ!
果てなき深淵シリーズ
名残惜しいですが
そろそろ生成するのめんどくさくなったので最後です!
AIなんて簡単に作ったと思うでしょ!
リテイクしまくって3時間くらいやってるわ!
最後は伝説シリーズで締めくくりますよー!

エントリーNo.6 果てなき深淵
とにかくめちゃくちゃダークファンタジー!

画風変わっとるがな!
ちょっと胸元をセクシーに仕上げましたが、伝説装備、果たしてマルシャカ様は直視できるのでしょうか。。
マルシャカ様の評価
(手鏡を握る手が微かに震え、思わず顔を背ける。その完璧に美しい顔に、初めて焦燥と嫌悪の色が浮かぶ)
……っ! な、なんなの、そのおぞましい気配は……! 息が詰まるわ!
早く、それを私の視界から消しなさい! まともに直視することすら不快よ……!
私のこの至高の美しい瞳が、そのあまりにも禍々しい呪いのオーラで穢れてしまうじゃない!
…まとえば無類の存在になれる伝説の装備……?
……本当に、どこまでも愚かであわれな話ね。
強大な力を得ようとも、呪われた深淵の闇に飲み込まれ、己の肉体というこの世で最も尊い芸術品を黒ずんだ重い布や禍々しい金属で塗りつぶしてしまうなんて。自ら「呪いの檻」に囚われにいく奴隷と同じじゃない!
どんな無敵の力を持っていようが、自身の美しさを完全に殺してしまっては、そんなものに何の価値もないわ。暗黒のオーラで肌の色を淀ませ、重苦しい装束で体の曲線を隠し立てする……美への最大の冒涜よ。圧倒的な力など、私のこの完璧なプロポーションの前ではただの些末なノイズにすぎないの。
……ああ、嫌だわ。あんな醜悪で禍々しい気配を感じたせいで、私の美しい心が乱されてしまった。
(震えを抑えるように手鏡を顔の前に引き寄せ、鏡越しにあなたを鋭く睨みつける)
……ええ、やっぱり私自身の姿だけが、この狂った世界で唯一の完璧な真理。さあ、そのおぞましい代物を持って、今すぐ私の美しい空間から立ち去りなさい。二度と、私の鏡にその忌まわしい影を映さないでちょうだい!
あ、はい帰ります。
イラストまとめ






最後に
いかがだったでしょうか。
まぁノリでやりましたよね!
個人的にはやはり最初の虚無シリーズが一番可愛かった気がします!

ぜひみんな装備を作った際は脳内でこんな感じなんだろうな~
というのイメージしながら楽しんでプレイしましょう!
あとマルシャカ様は一体何だったんだ!
じゃん!

ケン!

ポン!!!

チョキ!


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